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買取価格相場
Cクラス

ENG買取相場価格

125~260万円以上

※2014年(H26)からの相場

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PURCHASE DATA- Cクラスの買取速報 -

年式 査定時期 カラー 車種・グレード 走行距離 査定額
買取車両H27ベンツC200アバンギャルドAMGライン 2015年式 2019/11 ホワイト ベンツ C200 アバンギャルド AMGライン 22,000km 250万円以上 詳細
スペック: メーカーナビ / バックカメラ / レーダーセーフティPKG / ベーシックPKG
買取車両H27ベンツC200アバンギャルド 2015年式 2019/11 ホワイト ベンツ C200アバンギャルド 31,000km 210万円以上 詳細
スペック: メーカーナビ / バックカメラ / レーダーセーフティPKG / ベーシックPKG
買取車両H27ベンツC250スポーツ 2015年式 2019/10 ブラック ベンツ C250 スポーツ 27,000km 260万円以上 詳細
スペック: サンルーフ / メーカーナビ / バックカメラ / レザーエクスクルーシブPKG
買取車両H28ベンツC180アバンギャルドAMGライン 2016年式 2019/10 ブラック ベンツ C180 アバンギャルド AMGライン 18,000km 225万円以上 詳細
スペック: メーカーナビ / バックカメラ / レーダーセーフティPKG / ベーシックPKG
買取車両H27ベンツC180アバンギャルド 2015年式 2019/10 ホワイト ベンツ C180 アバンギャルド 24,000km 200万円以上 詳細
スペック: メーカーナビ / バックカメラ / レーダーセーフティPKG
2015年式 2019/9 ホワイト ベンツCクラス C200 アバンギャルド AMGライン 18,000km 240万円以上 詳細
スペック: メーカーナビ / バックカメラ / レーダーセーフティPKG / キーレスゴー
2014年式 2019/8 ホワイト ベンツCクラス C200アバンギャルド 43,000km 175万円以上 詳細
スペック: メーカーナビ / バックカメラ / レーダーセーフティPKG / パワートランク / ヘッドアップディスプレイ
2015年式 2019/8 ホワイト ベンツCクラス C200 アバンギャルド 39,000km 195万円以上 詳細
スペック: メーカーナビ / バックカメラ / ベーシックPKG / レーダーセーフティPKG
2015年式 2019/7 ホワイト ベンツCクラス C200 アバンギャルド AMGライン 78,000km 225万円以上 詳細
スペック: メーカーナビ / バックカメラ / レザーシート / パワートランクリッド
2015年式 2019/7 シルバー ベンツCクラス C180 アバンギャルド AMGライン 18,000km 215万円以上 詳細
スペック: メーカーナビ / キーレスゴー / レーダーセーフティPKG / ベーシックPKG

※買取事例の一部を表示しています

MARKET- Cクラスの買取相場についての観測 -

2019.11.22時点の観測情報

【2019年11月更新】ベンツCクラスの買取データを更新しました。C180、C200、C250それぞれございますので、お手放しご検討の方はご参考にしてください。

株式会社ENGは海外にベンツCクラスを輸出しております。輸出にハマれば特に高価買取可能ですので、売却ご検討中の方はENGまでお問い合わせください。皆様からの買取・査定のご依頼お待ちしております。

早速ENGへ査定の依頼をする▶

 

2019.10.25時点の観測情報

【5年落ちする前に】2014年11月登録~2015年1月登録のお車の売り時は今です!新車登録から5年を経過するとマレーシアへの輸出対象から外れてしまい、買取相場がガクっと落ちてしまいます。その前に売却・下取りをご検討ください。査定のご依頼待ちしております。詳しくはこちらをクリック!

2019.9.6時点の観測情報

先日から国内向け車両の買取を開始致しました。そのため、初年度登録がH25年以降の高年式車は全て買取対象になります。

これまで、初年度登録から5年を経過している車両については輸出出来ないということで買取をお断りさせて頂いておりました。しかし、国内向けの買取を始めましたのでこれらの車両も買取をさせて頂きます。

売却・下取りご検討中の方は、是非他社様で査定をされて、最後にENGへお問い合わせを頂きお値段比べてください。皆様からの査定のご依頼お待ちしております。

2019.8.9時点の観測情報

【ENGが高価買取出来る仕組み】基本的に、買取店は買取した車両をオークションへ出品しています。そのため、買取価格はオークション相場から、買取店の利益・経費、オークション出品の手数料などを差し引いた額となります。ENGは、その買取店が出品した車両をオークションで落札し、海外へ輸出しています。つまり、ENGへ直接お売り頂ければ、買取店の利益やオークション手数料などの中間マージンをお客様に還元した価格で買取可能です。売却・下取りをご検討中の方は、是非、他のお店で査定をして頂いて、最後にENGへお問い合わせ頂き、値段を比べてください。皆様からの沢山の査定のご依頼をお待ちしております。

詳しくはこちらをクリック!

2019.7.5時点の観測情報

ENGが高価買取出来る仕組みをマンガで解説しました。世の中には「どこよりも高く買い取ります」と明確な根拠もなく言葉だけを謳う会社も少なくありませんが、ENGの場合は高額買取が出来る仕組みがあります。マンガでわかりやすくまとまっておりますので、是非一度ご覧ください。皆様からの沢山の買取査定のご依頼お待ちしております。

【マンガでわかる】ENGが高価買取出来る仕組み

2019.5.31時点の観測情報

今回、ENGの主な輸出先であるマレーシアで大きな仕組みの変化がありました。それに伴い、日本国内でのマレーシア向けの全ての中古車流通相場に影響が出ており、買取価格にも影響が出ています。今後、高値で売却するためのポイントも書いてありますので、是非チェックをしてみてください。

マレーシア市場・日本中古車オークション市場に大激震!

2019.4.1時点の観測情報

乗換の際によく耳にする「下取り」と「買取」の違いを下記のガイドで説明しました。それぞれのメリット・デメリットをまとめてありますが、実はディーラーでの下取りよりも買取の方が査定額が高くなる場合が多いです。当たり前のように毎回ディーラーの下取りに出していたという方はいませんか?下取りにもメリットがありますが、売却価格が気になる方は乗換の際には、是非買取店への売却も検討されてみてください。下取りと買取の違いが曖昧な方は必見です!

車の下取りと買取の違いは何?メリット・デメリットは? | 車をお得に乗り換えるには

GUIDE- 中古車査定ガイド -

ガイドをもっと見る


INFOMATION - 車種情報 -

日本自動車販売協会連合会の発表によると、2017年に販売された輸入車の中で、最も販売数が多かったメーカーはメルセデス・ベンツです。
第1位ベンツが26,376台、第2位はVWで20,742台、第3位がBMWで18,071であり、ベンツは第1位の座を2015年、2016年と2017年と3年間守り続けています。
このメルセデス・ベンツの中で、最も人気があり売れているのがCクラスです。
ベンツの入門としても親しまれているCクラスについて、車の魅力や基本情報、装備などについて解説致します。

ベンツCクラスの概要-人気の秘密とは?

輸入車の中で1番人気がある車種であるベンツCクラスですが、その理由は日本に適しているボディサイズにあります。
全長は4,690mm、全幅は1,810mm、全高は1,445mmであるため、ベンツの他のクラスと比較すると少し小さめに設計されています。
絶妙のサイズであるため、ドライバーが車の大きさを把握しやすく、狭い道幅が多い日本の道路事情と合っていると言えるでしょう。
またCクラスのデザイン性には目を見張るものがあります。
上位モデルであるSクラスとの違いが分かりにくく、非常に上品なデザイン性を実現しているため、導入クラスの車種には見えない点も人気の理由でしょう。
もちろんベンツならではの高い安全性は、上位クラスの車と遜色がないほど充実しています。
そんなCクラスが400万円から購入できる事も日本での人気を支えています。

Cクラスのグレード

Cクラスには、複数のグレードがあります。
C180はCクラスのベーシックモデルであり、型式はDBA-204049、搭載されているエンジンは1.8L直列4気筒直噴ターボエンジンの7ATとなります。
C200とC250は180よりも上位グレードとなり、型式はDBA-204048、204047で搭載されているエンジンはC180と同じ1.8L直列4気筒直噴ターボエンジンです。
C350からは、搭載エンジンが3,500ccに変わり、C63になると6,208ccのエンジンを搭載しています。

Cクラスの気になる燃費と価格

C180、C200、C250は搭載されているエンジンが全く同じであるものの、装備や圧縮比によって燃費が若干異なっています。
C180は車両重量が1,500kg、圧縮比が9.8であり、燃費はJC08モード燃費で14.4km/Lです。
C200は車両重量が1,540kg、圧縮比が9.3であり、燃費はJC08モード燃費が13.6km/Lです。
C250は車両重量が1,550kg、圧縮比は9.3であり、燃費はJC08モード燃費が11.2km/Lです。
エンジンが同一であっても、燃費にかなり差が生じている理由は、直噴ターボの圧縮比にあります。
C180はC250よりも3.2km/Lも燃費が良いため、燃料タンク容量66Lで計算すると満タンで走行できる距離が211kmも変わります。

グレードごとによって車両重量やターボ圧縮比が異なるため、同じ1.8L直列4気筒直噴ターボエンジンであってもパワー出力が異なります。
C180の最高出力は156ps/5,000rpm、C200の最高出力は184ps/5,000rpm、C250の最高出力は204ps/5,000rpmです。
C180とC250を比べると、48ps/5,000rpmの差が生じているため、加速スピードや高速域でのスピード維持などの面で差が出てくるでしょう。
とはいえ高速域での差は200km/h以上での話になるため、日本で高速域での違いを感じることはほとんどないでしょう。

Cクラスの価格は、C180の新車価格は税込みで約410万円、C200アバンギャルドは約525万円、C250アバンギャルドは約608万円となります。
搭載エンジンが同じであっても価格面で大きく差が生じているのは、グレードによって装備がかなり異なっているためです。

Cクラスの標準装備とオプション装備とは?

Cクラスの安全性は非常に高く、安全装備の多くが標準装備に含まれます。
ABSに加えてブレーキアシストも標準装備であり、突然車の前に出てきた人や物に反応して緊急ブレーキをかけるアダプティブブレーキも標準装備です。
その他にも横滑り防止システムであるESPや一定レベル以上の横風に応じて、車のバランスを保ってくれるクロスウィンドアシストも標準装備として搭載されています。

外装面ではLEDポジションニングライトやLEDウィンカー、LEDリアフォグランプなどLEDライト系も標準装備です。
内装面では本皮巻ステアリングがどのグレードでも標準装備になっています。

 

オプション装備については、多くが内装面での装備となります。
4ウェイパワーシートやメモリー付パワーシート、電動ランバーサポートやシートヒーターなどはC180やC200ではオプション装備となります。
C180に至ってはフロアマットも販売店オプションになってしまっています。
C200ではオプションで本皮シートを選択できますが、C180の場合はオプションでも本革シートを選ぶことができません。
本革シートにこだわりたい方は、C200以上のグレードを選択する必要があるでしょう。

 

Cクラスはベンツセダンの導入モデルとして非常に人気の高い車種です。
ベンツならではの高級感をそのままに、価格が400万円台から販売されているので、頑張れば手が届くベンツ車と言えるでしょう。
C180からC250までは同じエンジンが搭載されているものの、ターボエンジンの圧縮比が異なるため、燃費や最高出力やトルク面でかなり差があります。
内装でもC180とC250ではかなりの差がありますが、同時に価格も約200万円の差があります。
グレードによる違いを把握した上で、どのグレードにするのか決める必要があるでしょう。
Cクラスは、中古車市場でも高値で取引されており、特に2回目の車検を迎える前のCクラスは高値で売却できる可能性があります。
現在所有されている方であれば、一度買い取り価格を調べてみるのも良い方法ですね。

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