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買取価格相場
ランドクルーザー

ENG買取相場価格

387~705万円

※2013年(H25)から2017年(H29)式の相場

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PURCHASE DATA- ランドクルーザーの買取速報 -

年式 査定時期 カラー 車種・グレード 走行距離 査定額
2016年式 2018/6 パール ランクル ZX 5000km 685万円 詳細
スペック:
2014年式 2018/6 パール ランクル ZX 60000km 463万円 詳細
スペック:
2017年式 2018/6 ブラック ランドクルーザー ZX 4000km 608万円 詳細
スペック:
2015年式 2018/6 パール ランクル ZX 48000km 415万円 詳細
スペック:
2015年式 2018/6 パール ランクル ZX 52000km 435万円 詳細
スペック:
2016年式 2018/5 ブラック ランドクルーザー ZX 24000km 705万円 詳細
スペック: リアエンターテイメント / マルチテレインモニター / パワーバックドア / モデリスタエアロ
2015年式 2018/5 ブラック ランドクルーザー ZX ブルーノクロス 60000km 387万円 詳細
スペック:
2016年式 2018/5 パール H28 ランドクルーザー ZX 18000km 580万円 詳細
スペック:
2015年式 2018/5 パール H27 ランドクルーザー ZX ブルーノクロス 49000km 438万円 詳細
スペック:
2015年式 2017/10 ブラック ランドクルーザー ZX 10000km 700万円 詳細
スペック:
123

※買取事例の一部を表示しています

MARKET- ランドクルーザーの買取相場についての観測 -

2018.10.15時点の観測情報

最近のランクルの相場は安定しているような印象です。しかし、ランクルは急に相場が変動することがあるので、売却のタイミングを探るのが比較的難しいですが、是非買取事例を随時チェックして頂き、売却のタイミングを探って見てください。

また、これからランクルを購入される方もいるかと思いますが、グレードや装備品によって需要、買取価格が大きく違ってくるのがランクルです。是非、購入前に色々と調査してみてください。アルファード、ヴェルファイアに乗り換えを検討されている方は納期が数ヶ月先になってますので、その辺も考慮していく必要があります。売却をご検討中の方、ご連絡お待ちしております。

2018.9.4時点の観測情報

9/1よりマレーシアで消費税に代わる新税制が施行されました。日本のオークション相場が上がった税金の分下がる可能性があります。売却ご検討中の方はお早めにどうぞ!

詳しくはガイドにて▼

【日本のオークション相場に影響あり!?】9/1よりマレーシア新税制開始

2018.9.3時点の観測情報

9/1よりマレーシア輸入再開しました。幸い良い相場水準をキープしておりますので、皆様からのお問い合わせお待しております。

 

詳しくはガイドで▼

【9/1よりマレーシア輸入再開!!】売却ご検討中の方、ENGへお売りください

2018.8.23時点の観測情報

新型ランクルがハイブリッド車になる可能性があるとニュースにありましたね。300系になる予定で、フレーム構造も新設計になるとか。気になりますね。

新型ランクルはHV!? 新フレーム構造!? 次期ランドクルーザー情報入電!!

2018.7.17時点の観測情報

マレーシアが8月15日で、中古車の輸入を止めますので、売却ご検討中の方はお急ぎください!!

 

先日マレーシアでの政権交代がありましたが、政権交代後、まだ中古車輸入に関しての政策が決まっていません。そのため、8月15日までは従来のルールで輸入が行われますが、それ以降に関しては、現時点では輸入が止まる見込みです。

船積みベースになりますので、船積みの準備期間も考えますと、マレーシアに輸出している他の輸出業者は、早いところですと7月3週目(今週)でオークションでの買い付けを止めるはずですので、7月4週目以降はオークション相場がガタ落ちします。

売却ご検討中の方は、マレーシアへ輸出出来る間に、早めに売却しましょう。タイミングを逃すと売却値段が大きく下がります。

 

詳しくは下記のガイドをご覧下さい!!!!

【マレーシア輸入STOPで相場暴落!?】売却ご検討中の方はお急ぎください!!【増税の影響も】

2018.6.19時点の観測情報

5月末にランドクルーザーZXを買取させて頂きました。そのお車は1度、3月にお問い合わせを頂いていて、その時は今回の買取金額の50万円以上安いお値段で話をしており、しばらく乗って頂くという話になりました。つまり、たった数か月で50万円以上相場が変動したということです。これがランクルです!

ここ数年でも、オークションで数か月流れて続けていたランクルが突然高値で売れていくことがあったり、ランクルの売却はタイミング勝負なところがあります。定期的に情報を取って売り時を逃さないようにするのがおすすめです。

2018.4.24時点の観測情報

最近、海外のお客様からのランドクルーザーの引き合いが強くなっており、下記を探しております!!

年式:H28-29/6
グレード:ZX / ZX-G フロンティア

オークションでも探しているのですが、特に、ZX-Gフロンティアはなかなか見かけません(^_^;)

少し前まではぼちぼち見かけていたのですが、探し始めるとなかなか見かけなくなりました。いわゆる?探し始めると見つからなくなる法則です。これは車に限らずあるあるかと(笑)

ランクルはヴェルファイア、アルファードと比べると需要の波がありますので、お乗りのお客様はこのタイミングで売却をご検討してみるのは、いかがでしょうか?ご連絡お待ちしております。

2018.2.5時点の観測情報

【※ご注意!】

ENGの相場観測記事では、弊社独自の知見から各車種のオークション相場の傾向などを配信していますが、あくまでも観測のひとつであり、また相場状況は激しく動きますので、観測はその時点でのものであり、また各種価格や値段などを保証するものでは一切ないことにご留意下さい。

 

【2017/11/10の相場観測】

ランドクルーザープラドと言えば、皆様ご存知の通り、国内はもちろん海外でも人気があります。そのため、輸出向けとして中古車でもなかなか値下がりせずに高額で取引されている車両です。
そのため、リセールを考えて新車でプラドを購入したり、新型ヴェルファイアやアルファードへの乗り換えの繋ぎとしてプラドに乗る方も最近は増えてきている印象です。
そんなプラドが多く輸出されている某国があるのですが、船会社が某国の政府の方からの聞いた話によると、2018年からプラドを含む多くの車両が某国へ輸出出来なくなるようなんです!!!

私の方でも調べてみましたら、既にネットでも某国が発表した内容がニュースになっていました。実際、その時になってどうなっているはわかりませんが、発表内容に変更がなければ、現時点ではそうなる可能性が高そうです。

ENGの取引先は主にマレーシアで、某国ではありませんので、弊社はこれまで通りプラドを扱います。

しかし、プラドは某国で非常に人気で、多くの車両が某国への輸出向けとしてオークションでも取り扱われており、某国への輸出前提で今のプラドの相場が作られています。

ですので、実際に年明けにその国への輸出ができなくなるのであれば、最近のプラドの価格の高騰は、駆け込み需要の可能性も考えられますし、年明けにプラドの価格は暴落するかもしれません。

「え?うそでしょ?来年売る気だったのに。。」
「今のタイミングで売ることなんて考えてなかったのに、来年以降価格が暴落するかもしれないのか。。」
そんな風に戸惑われる方も多いんじゃないでしょうか?その気持ちはすごくよくわかります。プラドを扱っている弊社内でも非常に衝撃的なニュースで、社内がザワザワしておりました(笑)

こういう時にとる行動としては、下記の3つのパターンがあると思います。

1つ目は、「とは言っても、某国で人気のプラドがいきなり輸出禁止になるわけないでしょ」と、楽観視して行動しないパターン。
2つ目は、「実際にはどうなるかわからない。とりあえず様子見だ。」と、思考を停止して様子見を続けるパターン。
3つ目は、「確かにどうなるかはわかないけれども、価格が暴落してからでは遅い」と危機意識と先見の明を持って、プラドの売却や乗り換えを検討するパターンです。

どの行動が正解はわかりませんが、いつも弊社サイトを選び読んでいただき、最新情報へのアンテナが高く、意識の高い方であれば、どういう行動を取られるのかは予想は出来ます。

年明けにオークション相場が暴落してしまいますと、弊社もそれ以上の価格ではお客様から買取が出来なくなってしまいます。売却や乗り換えをご検討される方は、出来るだけ早くENGご連絡ください。

ご連絡をお待ちしております。

2018.1.29時点の観測情報

【※ご注意!】

ENGの相場観測記事では、弊社独自の知見から各車種のオークション相場の傾向などを配信していますが、あくまでも観測のひとつであり、また相場状況は激しく動きますので、観測はその時点でのものであり、また各種価格や値段などを保証するものでは一切ないことにご留意下さい。

 

【2018/1/12の相場観測】

年明けのランドクルーザープラドの状況です。オークションを見ている感じでは、ミャンマー向けのプラドの押しは予想通り弱くなっているような感じを受けます。

割合として、成約せずに流れる車両が増えていそうです。業者が買おうとしている台数が減ったのか、買いたい値段と合わないのか。。

今でも同じくらいの値段で取引されている車もありますが、スペックや状態によってはこれまでより20~30万円下で落札されている車もありました。

このことからも、全く業者が買うのをやめたという感じではなさそうですが、厳選して買いに来ている印象です。

需要に対して、供給が多くなっているような状態ですので、この状態が続けば、相場は更に下落していきそうです。暴落になるのか、徐々にかはわかりませんが^^;

ミャンマー向けの輸出前提でプラドを仕込んでいた方は気をつけた方がいいかもしれないですね。この状態が先日お伝えしたミャンマーの輸入規制に起因するものであれば、今後状況が好転することは考えづらいです。。

ただ、プラドから、後期30型ヴェルファイア、アルファードへ乗り換えを検討されている方は判断が難しいところでもあるかと思います。プラドの相場も気になりますが、納車まではまだ時間がかかりそうですし。。う~ん。。

今後もミャンマー向けプラドの状況を追いかけていきますので、またお伝えしていきます。

GUIDE- 中古車査定ガイド -

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INFOMATION - 車種情報 -

ランドクルーザーは60年以上、車の名前として使われており、世界中で耐久性の高いクロスカントリー4WDとして知られています。初めてランドクルーザーという名前が使われたのは1954年6月で、2007年から200系が発売されています。一般的にはランドクルーザーを省略してランクルと呼ばれています。

市場に出ているランクルモデルとは?プラドとの違い

ランクルの歴史は非常に長く車自体の耐久性が非常に高いため、古いランクルでも市場に多く残っています。新しい年式から並べると、2007年から販売が始まった200系、1998年から販売された100系、1989年に販売開始した80系までが中古車市場に多く出回っています。80系の後継が100系ランクル、100系の後継が200系のランクルという順番です。ランクルの兄弟車として知られているプラドは、ランクルほどクロスカントリー寄りではないSUVですが、同レベルの耐久性と信頼性があるとされています。ランクルは、100系までエンジン型式をガソリンエンジンとディーゼルエンジンから選択することが可能でした。しかし現行200系ランクルからは、基本的にガソリンエンジンのみの販売となっています。それに対してプラドは現行であっても、ガソリン車とディーゼル車のどちらも選択できるので、燃料の選択肢の幅はプラドの方があるでしょう。

ランクルが高級SUVのような装備になったのは100系から

ランクルと言えばクロスロード車というイメージ通り、まったく道のない場所に道を作っていくような力強さと走行性能の高さばかりが強調されていました。100系からはオフロード車というイメージだけでなく、高級SUV車というイメージのエクステリアやインテリアのデザインが入ってきました。もちろん耐久性や力強さは残しつつ、エクステリアやインテリア装備に本格的な高級感を加えたという意味です。100系の発売からランクルの歴史に、高級SUV車というイメージが明確に加わることになりました。

 

2007年に200系が販売される頃には、ランクル100系と兄弟車とされるレクサスLXという車種が存在していました。レクサスLXは完全に高級SUVという方向性に進んでいたため、ランクルがより高級路線に向かうならレクサスLXとの差別化ができなくなります。そのため100系から200系へフルモデルチェンジする時、レクサスLXと200系の間に違いを出すことになりました。ランクルはよりプレミアム感を出すよりも装備や機能をより充実させる方に力を入れることになり、実質100系の方が若干エクステリアやインテリアに高級感があります。しかしその分、200系はSUV車としての豪快さやたくましさ、耐久性が大きく増しているためSUV車としての機能がより充実しています。

ランクルに搭載されている装備

凹凸の大きい悪路ではアクセルワークだけでなく、ハンドリングにも集中しなければならず、非常に難しい運転を強いられるでしょう。ランクルにはクロールコントロール機能が付いているため、アクセルワークとブレーキングを任せて、ドライバーはハンドリングのみに集中できるようになります。クロールコントロール走行時に、カーブの角度がキツイ場合、後輪内側のブレーキ油圧をコントロールして鋭角に曲がり易くなるサポートをしてくれるターンアシスト機能も搭載されています。他にも、雪道などで安定走行を実現するアクティブトラクションコントロールや坂道発進を容易にするヒルスタートアシストコントロールも非常に便利です。またオプションでT-Connectナビゲーションシステムを搭載すると、死角となるフロントや両サイドやリアの状況が確認可能なマルチテレインモニターがオプションで選択出来るようになります。悪路を走るための車としての力がいかんなく搭載されているのが、200系ランクルです。

ランクルのグレードごとの価格と燃費

現行200系ランクルのグレードは、価格が安い方からGX、AX、AX Gセレクション、ZXの4タイプがあります。エンジンは4グレードとも、4.6L 4WDのみで、トランスミッションは6 Super ECTだけです。最高グレードのZXは、燃費は6.7km/L、価格が約684万円とされています。AX Gセレクションは、燃費が同じく6.7km/Lであり、価格は約586万円です。AXは、燃費が若干良くなり6.9km/Lで、価格は約514万円です。ベースグレードになるGXは、燃費6.9km/Lであり、価格は約473万円です。最高グレードのZXには、フロントシートから爽やかな風が出てくるシートベンチレーション機能が付いています。さらに寒い日には欠かせないシートヒーターもフロントだけなく、セカンドシートにまで搭載されています*。ステアリングにもヒーターが入っているため、寒い日でもすぐに握ることが可能です*。また最高グレードであるZXにもT-Connectナビは標準で付いておらず、オプションでの注文が必要です。

*ZXやAX Gセレクションに標準搭載

 

現行ランクルは、オフロードも躊躇なく走れる耐久性を備えているのと同時に、高級SUVとしても十分楽しめます。時間の経過に影響されないデザインと耐久性があるため、発売から時間が経過している中古ランクルでも高額で取引されています。その中でも、年式の新しいランクルは人気があるため想像以上の需要があり、結果として売却価格が上がる傾向にあります。もし初めての車検や2回目の車検が近いランクルがあれば、一度価格を調べてみるのも良い方法です。

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