トップ  >   ランドクルーザー

買取価格相場
ランドクルーザー

ENG買取相場価格

387~705万円以上

※2014年(H26)から2017年(H29)式の相場

40秒で完了!あなたの愛車を
「高く」「早く」買取ります

1お車情報をご入力ください

初年度登録年月

2お客様情報をご入力ください

都道府県 お名前   電話番号

すぐに査定可能!

PURCHASE DATA- ランドクルーザーの買取速報 -

年式 査定時期 カラー 車種・グレード 走行距離 査定額
2016年式 2018/5 ブラック ランドクルーザー ZX 24000km 705万円以上 詳細
スペック: リアエンターテイメント / マルチテレインモニター / パワーバックドア / モデリスタエアロ
2015年式 2018/5 ブラック ランドクルーザー ZX ブルーノクロス 60000km 387万円以上 詳細
スペック:
2016年式 2018/5 パール H28 ランドクルーザー ZX 18000km 580万円以上 詳細
スペック:
2015年式 2018/5 パール H27 ランドクルーザー ZX ブルーノクロス 49000km 438万円以上 詳細
スペック:
2015年式 2017/10 ブラック ランドクルーザー ZX 10000km 700万円以上 詳細
スペック:
2016年式 2017/8 ブラック ランドクルーザー ZX 4500km 680万円以上 詳細
スペック:
2012年式 2016/2 ホワイト ランドクルーザー プラド 30000km 420万円以上 詳細
スペック:
2012年式 2016/1 ブラック ランドクルーザー ZX 60000km 420万円以上 詳細
スペック:
2016年式 2017/10 ホワイト ランドクルーザー ZX 19000km 680万円以上 詳細
スペック:
2014年式 2016/4 ブラック ランドクルーザーAX Gセレクション  150000km 365万円以上 詳細
スペック:

※買取事例の一部を表示しています

MARKET- ランドクルーザーの買取相場についての観測 -

2019.10.25時点の観測情報

【5年落ちする前に】2014年11月登録~2015年1月登録のお車の売り時は今です!新車登録から5年を経過するとマレーシアへの輸出対象から外れてしまい、買取相場がガクっと落ちてしまいます。その前に売却・下取りをご検討ください。査定のご依頼待ちしております。詳しくはこちらをクリック!

2019.9.6時点の観測情報

先日から国内向け車両の買取を開始致しました。そのため、初年度登録がH25年以降の高年式車は全て買取対象になります。

これまで、初年度登録から5年を経過している車両については輸出出来ないということで買取をお断りさせて頂いておりました。しかし、国内向けの買取を始めましたのでこれらの車両も買取をさせて頂きます。

売却・下取りご検討中の方は、是非他社様で査定をされて、最後にENGへお問い合わせを頂きお値段比べてください。皆様からの査定のご依頼お待ちしております。

2019.8.9時点の観測情報

【ENGが高価買取出来る仕組み】基本的に、買取店は買取した車両をオークションへ出品しています。そのため、買取価格はオークション相場から、買取店の利益・経費、オークション出品の手数料などを差し引いた額となります。ENGは、その買取店が出品した車両をオークションで落札し、海外へ輸出しています。つまり、ENGへ直接お売り頂ければ、買取店の利益やオークション手数料などの中間マージンをお客様に還元した価格で買取可能です。売却・下取りをご検討中の方は、是非、他のお店で査定をして頂いて、最後にENGへお問い合わせ頂き、値段を比べてください。皆様からの沢山の査定のご依頼をお待ちしております。

詳しくはこちらをクリック!

2019.7.5時点の観測情報

ENGが高価買取出来る仕組みをマンガで解説しました。世の中には「どこよりも高く買い取ります」と明確な根拠もなく言葉だけを謳う会社も少なくありませんが、ENGの場合は高額買取が出来る仕組みがあります。マンガでわかりやすくまとまっておりますので、是非一度ご覧ください。皆様からの沢山の買取査定のご依頼お待ちしております。

【マンガでわかる】ENGが高価買取出来る仕組み

2019.6.26時点の観測情報

先日、マレーシアで仕組みの変化があり、既にアルファード・ヴェルファイアなどの輸出向け車両のオークション相場に影響が出てきています。ですので、もちろん買取相場も変わってきています。今後、高く売却したいと考えている方は、車の状態や距離に気をつけて頂ければと思います。すでに状態に自信がない方は、下記のガイドは必見です!沢山の買取・査定のご依頼お待ちしております。

【マレーシアの仕組みの変化】既に輸出向け車両の相場に影響が…

2019.6.21時点の観測情報

 

ディーラーで新車を買う時に、当たり前のように下取りに出している方はいませんか?確かに、売り買いを同じ店で出来るのは非常に楽ですが、果たしてそれはお得なのでしょうか?ディーラー下取り価格を持って、ENGへ買取・査定依頼を頂くことがありますので、実際のところ下取り価格はどうなのか?を記事にしました。もちろん、車種によっても差は出てきますが、お得に乗換をしたい方必見です!

知っておくべき下取り価格事情!下取りで損していませんか?

2019.5.31時点の観測情報

今回、ENGの主な輸出先であるマレーシアで大きな仕組みの変化がありました。それに伴い、日本国内でのマレーシア向けの全ての中古車流通相場に影響が出ており、買取価格にも影響が出ています。今後、高値で売却するためのポイントも書いてありますので、是非チェックをしてみてください。

マレーシア市場・日本中古車オークション市場に大激震!

2019.4.1時点の観測情報

乗換の際によく耳にする「下取り」と「買取」の違いを下記のガイドで説明しました。それぞれのメリット・デメリットをまとめてありますが、実はディーラーでの下取りよりも買取の方が査定額が高くなる場合が多いです。当たり前のように毎回ディーラーの下取りに出していたという方はいませんか?下取りにもメリットがありますが、売却価格が気になる方は乗換の際には、是非買取店への売却も検討されてみてください。下取りと買取の違いが曖昧な方は必見です!

車の下取りと買取の違いは何?メリット・デメリットは? | 車をお得に乗り換えるには

2019.3.15時点の観測情報

ランクル、お車によってはガクッと相場が落ちています。年末と比べると弊社が対象としてる車両の中には、20~30万円の値下がりでは全然済まないレベルの車両も。。ですので、査定依頼を頂いたお客様のご希望に届かないケースもしばしばございます。この値動きの激しい感じがランドクルーザーという感じがします。今のお車のお値段知りたい方は査定のご依頼お待しております。

2019.1.17時点の観測情報

純正のランクルのルーフレールには2種類あり、●●が違います。ルーフレールとは?というところから解説していますので、まだご覧になっていない方は是非チェックしてみてください!参考となる写真も掲載しております。

ルーフレールってなに?ランクルのルーフレールを解説!

 

観測情報をもっとみる

GUIDE- 中古車査定ガイド -

ガイドをもっと見る


INFOMATION - 車種情報 -

ランドクルーザーは60年以上、車の名前として使われており、世界中で耐久性の高いクロスカントリー4WDとして知られています。初めてランドクルーザーという名前が使われたのは1954年6月で、2007年から200系が発売されています。一般的にはランドクルーザーを省略してランクルと呼ばれています。

市場に出ているランクルモデルとは?プラドとの違い

ランクルの歴史は非常に長く車自体の耐久性が非常に高いため、古いランクルでも市場に多く残っています。新しい年式から並べると、2007年から販売が始まった200系、1998年から販売された100系、1989年に販売開始した80系までが中古車市場に多く出回っています。80系の後継が100系ランクル、100系の後継が200系のランクルという順番です。ランクルの兄弟車として知られているプラドは、ランクルほどクロスカントリー寄りではないSUVですが、同レベルの耐久性と信頼性があるとされています。ランクルは、100系までエンジン型式をガソリンエンジンとディーゼルエンジンから選択することが可能でした。しかし現行200系ランクルからは、基本的にガソリンエンジンのみの販売となっています。それに対してプラドは現行であっても、ガソリン車とディーゼル車のどちらも選択できるので、燃料の選択肢の幅はプラドの方があるでしょう。

ランクルが高級SUVのような装備になったのは100系から

ランクルと言えばクロスロード車というイメージ通り、まったく道のない場所に道を作っていくような力強さと走行性能の高さばかりが強調されていました。100系からはオフロード車というイメージだけでなく、高級SUV車というイメージのエクステリアやインテリアのデザインが入ってきました。もちろん耐久性や力強さは残しつつ、エクステリアやインテリア装備に本格的な高級感を加えたという意味です。100系の発売からランクルの歴史に、高級SUV車というイメージが明確に加わることになりました。

 

2007年に200系が販売される頃には、ランクル100系と兄弟車とされるレクサスLXという車種が存在していました。レクサスLXは完全に高級SUVという方向性に進んでいたため、ランクルがより高級路線に向かうならレクサスLXとの差別化ができなくなります。そのため100系から200系へフルモデルチェンジする時、レクサスLXと200系の間に違いを出すことになりました。ランクルはよりプレミアム感を出すよりも装備や機能をより充実させる方に力を入れることになり、実質100系の方が若干エクステリアやインテリアに高級感があります。しかしその分、200系はSUV車としての豪快さやたくましさ、耐久性が大きく増しているためSUV車としての機能がより充実しています。

ランクルに搭載されている装備

凹凸の大きい悪路ではアクセルワークだけでなく、ハンドリングにも集中しなければならず、非常に難しい運転を強いられるでしょう。ランクルにはクロールコントロール機能が付いているため、アクセルワークとブレーキングを任せて、ドライバーはハンドリングのみに集中できるようになります。クロールコントロール走行時に、カーブの角度がキツイ場合、後輪内側のブレーキ油圧をコントロールして鋭角に曲がり易くなるサポートをしてくれるターンアシスト機能も搭載されています。他にも、雪道などで安定走行を実現するアクティブトラクションコントロールや坂道発進を容易にするヒルスタートアシストコントロールも非常に便利です。またオプションでT-Connectナビゲーションシステムを搭載すると、死角となるフロントや両サイドやリアの状況が確認可能なマルチテレインモニターがオプションで選択出来るようになります。悪路を走るための車としての力がいかんなく搭載されているのが、200系ランクルです。

ランクルのグレードごとの価格と燃費

現行200系ランクルのグレードは、価格が安い方からGX、AX、AX Gセレクション、ZXの4タイプがあります。エンジンは4グレードとも、4.6L 4WDのみで、トランスミッションは6 Super ECTだけです。最高グレードのZXは、燃費は6.7km/L、価格が約684万円とされています。AX Gセレクションは、燃費が同じく6.7km/Lであり、価格は約586万円です。AXは、燃費が若干良くなり6.9km/Lで、価格は約514万円です。ベースグレードになるGXは、燃費6.9km/Lであり、価格は約473万円です。最高グレードのZXには、フロントシートから爽やかな風が出てくるシートベンチレーション機能が付いています。さらに寒い日には欠かせないシートヒーターもフロントだけなく、セカンドシートにまで搭載されています*。ステアリングにもヒーターが入っているため、寒い日でもすぐに握ることが可能です*。また最高グレードであるZXにもT-Connectナビは標準で付いておらず、オプションでの注文が必要です。

*ZXやAX Gセレクションに標準搭載

 

現行ランクルは、オフロードも躊躇なく走れる耐久性を備えているのと同時に、高級SUVとしても十分楽しめます。時間の経過に影響されないデザインと耐久性があるため、発売から時間が経過している中古ランクルでも高額で取引されています。その中でも、年式の新しいランクルは人気があるため想像以上の需要があり、結果として売却価格が上がる傾向にあります。もし初めての車検や2回目の車検が近いランクルがあれば、一度価格を調べてみるのも良い方法です。

40秒で完了!あなたの愛車を「高く」「早く」買取ります

1買取り対象のお車情報をご入力ください

車種 初年度
登録年月
 

2お客様情報をご入力ください

都道府県 お名前   電話番号

すぐに査定可能!