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ハリアー

ENG買取相場価格

190~270万円以上

※2016年(H28)から2018年(H30)式の相場

ENGへ売るとお得な理由

ENGは買取車両を海外へ
直接輸出しているため高価買取が可能

詳しくはこちら

一般的な買取店へ売る場合

CMでお馴染みの買取店や、輸出車両に特化して買取している会社は、実はお客様から買い取った車両を業者間オークションに出品しています。

そのため、買取価格はオークション相場(流通価格)から、買取店の利益やオークションへの出品費用などを差し引いた金額となります。

ENGへお売り頂く場合

ENGは、通常はオークションで他の買取店が出品した車を買い、海外に輸出しています。そのため、お客様がENGに直接ご売却頂ければ、オークション相場で、つまり買取店の経費・利益やオークション出品経費などの中間費用をお客様に還元した金額で買取させて頂くことが可能です。

これがENGへ売るとお得な理由です。

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PURCHASE DATA- ハリアーの買取速報 -

※買取事例の一部を表示しています

MARKET- ハリアーの買取相場についての観測 -

2021.9.10時点の観測情報

【ロックダウン解除】本日9/10より、ようやくマレーシアの首都圏でロックダウンが解除されます!

ここから買取相場の回復も期待できそうです。詳しくはこちらの記事をどうぞ。

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2021.6.4時点の観測情報

6/1よりコロナウイルスの感染拡大をうけて、マレーシアが完全ロックダウンに入りました。買取相場にも影響が出てきています。詳細はこちら

2021.1.20時点の観測情報

現在、マレーシアではコロナウイルスの感染拡大をうけて、全土に非常事態宣言が発表されています。首都と5州については、活動制限令が出され、移動や日常生活にも制限がかけられています。

この状態が続くと、国内の買取相場にも大きく影響が出てくる可能性があります。このタイミングで売却や乗換をご検討中の方は、お早目に動いて頂くのが良いかもしれません。

活動制限令についてはこちらの記事をどうぞ。

2020.11.17時点の観測情報

年内のマレーシアへの輸出がそろそろストップします。輸出が止まると買取相場が落ちる可能性が高いですので、年内に売却をご予定の方はお早めに動いて頂くのが、良いかもしれません。詳しくはこちらの記事で。

2020.10.30時点の観測情報

コロナ前に近いくらい回復していたオークション相場ですが、再びコロナの影響が出始めました。買取価格に影響してきそうです。詳しくはこちらの記事で。

リスクを回避したい方は、お早目に売却に動いて頂くのが良いかもしれません。皆様からの買取・査定のご依頼お待ちしております。

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2020.8.25時点の観測情報

コロナウイルスの影響で暴落していた買取相場が徐々に戻ってきています。売却には良いタイミングかと思いますので、是非ご検討ください。査定のご依頼お待ちしております。

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2020.5.18時点の観測情報

現在、お車の売却が難しくなって来ています。お急ぎの方はマレーシア輸出の株式会社ENGまでご連絡ください!実は先日、ある中古自動車オークション会場より、陸送会社経由で、弊社の野田ヤードにオークション出品車両を置かせて欲しいと依頼をもらいました。何がオークション会場で起こっているか、詳しくはこちらの記事をご覧下さい。

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2020.4.17時点の観測情報

2020年4月の中古自動車オークションの状況を記事にまとめました。中古自動車オークションは買取相場にも大きく関わってきますので、ご覧になっていない方は是非チェックをしてみてください。

【注目】2020年4月中古自動車オークションの状況

2020.4.13時点の観測情報

TOYOTAは4月13日、フルモデルチェンジをした新型ハリアーを発表しました。2020年6月発売予定です。詳しくは「トヨタ フルモデルチェンジした新型ハリアーを発表!2020年6月発売予定」の記事をご覧下さい。

新型ハリアーへのお乗り換えを検討中の方で、お車の売却・下取りご検討中の方は、査定のご依頼お待ちしております。

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2019.10.25時点の観測情報

【5年落ちする前に】2014年11月登録~2015年1月登録のお車の売り時は今です!新車登録から5年を経過するとマレーシアへの輸出対象から外れてしまい、買取相場がガクっと落ちてしまいます。その前に売却・下取りをご検討ください。査定のご依頼待ちしております。詳しくはこちらをクリック!

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GUIDE- 中古車査定ガイド -

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INFOMATION - 車種情報 -

ハリアーが日本で販売開始したのは、1997年です。それまでは存在していなかった高級SUVというコンセプトが市場から評価され爆発的な人気となりました。国外ではレクサスRXとして販売されており、後に世界中のメーカーから数多くの追随モデルが発売され、SUV市場拡大を牽引しました。

 

エレガンスなデザインとSUVを融合させたプレミアムSUV

ハリアーが誕生するまで、世の中に存在するSUVの目的はオフロードを走行することでした。そのためエレガンスなデザイン性や高級感のあるエクステリア、インテリアという概念はSUVと融合することはありませんでした。頑丈なボディである事が求められるため、いかつい外観となり町中を走るのに似合わないエクステリアになっていました。それを大きく変えたのが、北米ではレクサスRXと呼ばれた日本のハリアーです。初代ハリアーが1997年に登場してから6年が経過した2003年に、世界初を含む多くの新技術や装備を搭載したハリアー2代目が発売されました。2005年にハイブリッド仕様のハリアーが発売され、さらに2006年に3Lエンジンから3.5Lエンジンへと変更されました。3代目ハリアーは、2013年7月に発表され、2014年から正式に販売が始まりました。3代目からはレクサスRXから切り離され、日本のみでの販売となります。

 

ハリアーの計算し尽くされた繊細なインテリアとエクステリアデザイン

ハリアーのフロントは計算し尽くされた高級車に相応しいフォルムであり、大きなフロントグリルは高級感の中に迫力を醸し出しています。サイドからバックに至るまでのエクステリアは、優雅な雰囲気を漂わせおり、どこから見ても欠点が見つからない完璧なデザインです。ドアロック解除に連動してエンブレムを映し出した柔らかな照明が足元を照らし*1、車内でもLEDライトが点灯してドライバーを出迎えます。長時間使用するシートは、快適温熱シート+ベンチレーション機能が設定されているため、寒い日には暖かく、暑い日には風が通り抜けることで爽やかにしてくれます*2。エクステリアだけでなく、インテリアにもこだわり抜いた装備が登載されているのがハリアーです。

*1 エンブレムマーク付ドアミラー足元照明はPROGRESS “Metal and Leather Package”、PROGRESSに標準装備。
*2 PROGRESS “Metal and Leather Package”、PREMIUM “Metal and Leather Package”に標準装備

 

加えてハリアーは、交通事故防止の一環として政府が普及を推進しているセーフティ・サポートカーS<ワイド>、セーフティ・サポートカーです。自動ブレーキ機能、ペダル踏み間違い防止時の加速抑制装置や、車線逸脱警報などを標準装備または、オプションで選択することが可能です。どのグレードであってもFADショックアブソーバーが登載され、路面状態や走行状態に合わせてサスペンションの動きを調整できます。縦の動きだけでなくS-VSC+ダイナミックトルクコントロール4WD強調制御機能*3によって、ブレーキ制御や横滑り防止、駆動力制御を行い、車を滑りやすい状況下でも安定させるようにしています。こうした技術によってハリアーの走行性能は非常に優れたものになっています。

*3 ターボ4WD車、ガソリン4WD車のみ。

現行ハリアーのグレード

ハリアーはエンジンの種類ごとに3つのタイプに分けられます。最も価格が安く設定されているガソリン車タイプ、2017年6月のマイナーチェンジから登場したターボタイプ、燃費の良いハイブリッドタイプの3種類です。2代目ハリアーまでは、大排気量の3.5Lタイプエンジンがありましたが、3代目からはダウンサイズが行われたため最も大きなエンジンでも2.5Lとなりました。それぞれ駆動方式毎に、グレードは、ELEGANCE”GR SPORT”、ELEGANCE、PREMIUM、PROGRESSの4種類となりますが、ハイブリッドのみGR SPORTグレードがありません。PREMIUMとPROGRESSではそれぞれ、”Metal and Leather Package”が選択可能なので、実質6種類となります。GR SPORTグレードは、以前のG’sの後継車として2017年9月から販売されるようになり、よりスポーティに乗りたい方に人気となっています。

 

ハリアーの燃費と価格

ガソリン車2.0Lの中でベースになるグレードが2WDのELEGANCEであり、最も価格が安く約295万円です。次に価格が低いのはPREMIUMで約325万円、GR SPORTは約340万円です。最も高いグレードであるPROGRESSで約378万円、”Metal and Leather Package”を選択すると約35万円値段が上がります。エクステリアやインテリアが豪華な高級SUVとしてはやや低めの価格設定と言えるでしょう。ターボ車になると、価格はそれぞれのグレードで40万円~60万円ほど高くなります。ハイブリッドの価格が一番高くなり、ELEGANCEでも約378万円、PROGRESSでは約460万円です。

 

燃費はハイブリッドカーがカタログ値で、21.4km/L、2.0Lガソリン車が14.8km/Lから16.0km/L、ターボ車が12.8km/Lから13.0km/Lとされています。ターボ車でも12.8km/Lという数字なので、大型SUV車の中では十分燃費の良い車と言えます。高級SUV車であっても価格が低く設定されているハリアーは、トヨタT-Connect SDナビゲーションシステム、いわゆるメーカーオプションの純正ナビがPROGRESSグレードを除いてオプションとなります。ETCも販売店でのオプションになるため、購入時には必ずオプションで付けてもらう必要があります。

 

ハリアーは、高級SUVというカテゴリーを作った人気のある車種で、新車だけでなく中古車市場でも需要があります。現在では多くのメーカーが高級SUVを販売するようになっていますが、日本での代表格はハリアーになるでしょう。引き続きニーズが高いため新車から5年以内のハリアーであれば、非常に高値で取引されています。現在所有しているなら、どれくらいの価格になるのか調べてみても良いでしょう。

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