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買取価格相場
アルファード

ENG買取相場価格

213~502万円

※2013年(H25)から2017年(H29)式の相場

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PURCHASE DATA- アルファードの買取速報 -

年式 査定時期 カラー 車種・グレード 走行距離 査定額
2015年式 2017/6 パール アルファード 2.5S A パッケージ 19000km 360万円 詳細
スペック:
2016年式 2017/9 ブラック アルファード 2.5S Cパッケージ ブラック 6000km 480万円 詳細
スペック:
2015年式 2017/7 パール アルファード 2.5S C PKG パール  19000km 400万円 詳細
スペック:
2016年式 2016/12 ブラック アルファード 2.5S ブラック 33000km 330万円 詳細
スペック:

※買取事例の一部を表示しています

MARKET- アルファードの買取相場についての観測 -

2018.11.7時点の観測情報

「ENGは30前期のアルファード、ヴェルファイアの買取をやめたのか?他の国内業者に売ったほうがいいってこと?」先日の記事は反響が大きく、このような声も頂きました。書き方が紛らわしく、誤解を与えてしまい申し訳ございません。

ENGは30前期の買いは止めておりません。引き続き、オークションからもエンドユーザーの皆様からもいっぱい買っております。実際、10月も500台以上輸出しています。

詳しくは下記のガイドで。

ENGは30前期の買取をやめたのか?

 

2018.11.5時点の観測情報

現時点ですと、30/3登録以降の30後期のアルファード、ヴェルファイアに関しましては、国内の買取業者様の方が、良いお値段がつくかもしれません。また、この年末近いタイミングでの、10~12月登録の30前期のアルファード、ヴェルファイアの査定の依頼を頂きますと、関税の関係で40~50万円お値段が変わってくることがあります。この辺は輸出業者だからこその事情になります。詳しくは下記を御覧ください。

ENGのビジネスモデルとそれ故の不得意

2018.10.26時点の観測情報

オークションの応札者が減ってきており、相場が下がってきています。昨日のオークションでは、グレードによっては、これまでの相場より30万円安く落札されている車もあります。オークションは2人以上が競ることで値段が上がっていきますので、応札者が減るとどうしても値段が下がってしまいます。30前期のお乗りの方は、乗り続けるか売却を検討するか判断をされるタイミングかもしれません。

応札者が減ってきた原因を、輸出業者だからこそわかる裏情報も含めて下記のガイドでは解説しています。

 

【相場下落中】応札少なくなってます!

2018.10.23時点の観測情報

今年の夏前から相場が高騰していた、30前期のヴェルファイアとアルファードですが、初年度登録月が3月~12月登録の車両は10~15万円ほど相場価格が下落しています。3月~12月登録の車両は、今のこのタイミングですと、関税の関係で不利な車両になります。ENGでは、ここ2周間~1ヶ月の間に、30前期アルファード、ヴェルファイアの相場は更に10~20~30万円ほど相場価格が落ちると予想しています。

30前期にお乗りのお客様はお早めにご連絡下さい。すでに多くのお客様よりご連絡を頂いておりまして、ご連絡にお時間を頂いている状況です。

30前期の相場高騰の裏側や、マレーシアの状況、30前期の相場下落の予想の根拠を下記のガイドにまとめてありますので、まだご覧になっていない方は是非御覧ください。

マレーシアの動向と30前期の年末年始に向けての相場状況

 

2018.10.17時点の観測情報

30年1月2月登録の30後期のアルファード・ヴェルファイア、買取始まっております。ご連絡お待ちしております!

【ご連絡お待ちしております】30年1月2月登録の30後期アルファード、ヴェルファイアにお乗りのお客様

2018.10.16時点の観測情報

30系後期のアルファード、ヴェルファイアの納期は相変わらず少なくとも数ヶ月はかかっていそうな状況です。その辺もあり、代車サービスが非常にご好評頂いております。納車までの期間にお悩みの方は是非ご活用ください。

代車の拡充も行っているところですが、納車までの数ヶ月間お貸し出しをして、なかなか戻って来ないことが多い状況です。代車も含めてご検討をされていらっしゃる方は、お早めのお問い合わせがおすすめです。

【朗報】代車でアルファード、ヴェルファイアお貸しします!!納車より早く新型に乗れちゃうかも?

2018.10.15時点の観測情報

30系前期のヴェルファイア、アルファードの相場ですが、やはりピークほどの勢いはなくなって来ており、相場が少し不安定になってきている印象です。色々な状況を加味しても、ここから30系前期の相場がドカンと上がることはなかなか考えづらいです。逆に、ドカンと下がることは十分可能性としては考えられます。売却ご検討中の方は、急いでいただくのがおすすめです。ちなみに、去年も秋頃から30系前期の相場が落ち始めましたが、1日で10万円ほど相場が落ちた日がありました。落ちる時は一瞬です。売却ご検討中の方、ご連絡お待ちしております。

2018.10.9時点の観測情報

30後期の査定のご依頼を頂く件数が増えて参りました。ありがとうございます。ただ、中には初年度登録から1年経過する頃、3、4ヶ月先に売却を検討されていらっしゃるお客様からもお問い合わせも頂いております。大変申し訳ございませんが、何ヶ月も先のお話ですと、現時点ではお値段をつけることが出来ません。ご存知のように、1日で相場が大きく変動することもある車両になります。ご売却をしていただけるタイミングでご連絡を頂けますと幸いです。よろしくお願い致します。

2018.10.3時点の観測情報

10月に入った現在も、駆け込み需要で上がった相場が維持出来ております。30後期が年始から輸出対象に入ってきますので、30前期は年末にかけて相場が落ちることが予想されます。売却ご検討中の方は、相場が落ちる前にご連絡をお待ちしております。

 

2018.9.28時点の観測情報

トヨタが全店で全車販売の検討を進めているとのこと。将来的に「ヴェルファイア」の名前がなくなり「アルファード」の名前に統一されるという噂と関係あるのかも??

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00000020-jij-bus_all

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INFOMATION - 車種情報 -

アルファードは、人気の高かったミニバンに高級感を加えることで、日本だけでなく海外でも人気の高い車種になりました。2002年にアルファードは市場に投入され、豪華でゆったりとした後部座席の空間がユーザーの心を掴みました。すぐに高級ミニバンというカテゴリーで人気を確立し、他社の高級ミニバンから頭一つ抜けた存在となりました。

 

インテリアとエクステリアの高級感は抜群の存在感

2008年に2台目アルファードが登場し、同時に兄弟車であるヴェルファイアも発売されています。2015年に登場した3代目アルファードからは大型グリルが採用され、エクステリアの高級感が増すことでさらに人気が出ました。大型サイズの高級車としての地位を確立したアルファードは、3代目からさらに乗り心地の良さを向上させるためサスペンションを変更しました。ダブルウィッシュボーンというサスペンションを採用し、さらなる運転時の快適性を実現しています。

 

居住空間の広さが魅力の1つで、低床フロアのデザインを取り入れることで、車内高を変えることなく居住空間を広げています。ラゲッジスペースは、ゴルフバッグが縦置きできるほどの高さを確保しているため、居住空間の広さと利便性を同時に実現しました。2017年末にマイナーチェンジが行われた新型アルファードでは、エクステリアの高級感が更に増し、レーントレーシングアシストやレーダークルーズコントロールが全車標準装備になるなど、走行安全性能がアップしています。

 

非常に細かいアルファードのグレード

アルファードのエンジンは、大きく分けると2.5L、3.5Lと2.5Lプラスハイブリッドシステムの3タイプになります。2.5Lエンジンには、価格が低い方からX、S、G、2.5S Aパッケージ、2.5SCパッケージまで5つのグレードが準備されており、8人乗りに対応しているのはX、Sのみです。3.5Lエンジンでは、価格が安い方からGF、SC、エグゼクティブラウンジとエグゼクティブラウンジSパッケージの4グレードがあり、3.5Lエンジンは全て7人乗りタイプです。

 

ハイブリッドエンジンには、X、S、G、SR、GF、SR Cパッケージとエグゼクティブラウンジ、エグゼクティブラウンジSパッケージの8タイプがあり、8人乗りはXグレードのみです。さらにガソリン車では同タイプのエンジンであっても、前輪駆動の2WDと4WDモデルがあり非常にバリエーション豊かです。ボディタイプは、標準ボディとエアロボディの2種類があります。2.5LではS、S Aパッケージ、S Cパッケージの3種類、3.5LではSCとエグゼクティブラウンジSの2種類がエアロボディです。ハイブリッドではS、SR、SR Cパッケージ、エグゼクティブラウンジSの4種類がエアロボディとなります。メッキパーツを多く使った仕様のモデリスタエアロキットもトヨタから販売されており、より高級感を醸し出すことが可能で人気です。

 

アルファードの注目の燃費と価格

燃費はエンジンの種類と仕様によって異なっています。2.5Lエンジンの場合、燃費はカタログ値で11.6km/Lから12.8km/Lで、アイドリングストップの有無で幅があります。3.5Lエンジンでは、燃費で10.8km/Lで、共にメーカーオプションの装備によって燃費が変わってきます。最も燃費が良いモデルはハイブリッドタイプであり、大型車にも関わらず18.4km/Lを誇り、高級セダンと同じレベルにまで向上しています。最も価格が低いのがベースタイプ2.5Xの約335万円であり、最も高額なグレードはハイブリッドエグゼクティブラウンジSの約750万円です。3.5Lでもエグゼクティブラウンジグレードが価格は高くなり、低いグレードと比較すると200万円から250万円ほどの開きがあります。

 

ナビは標準で付いているのか?サンルーフはオプションなのか?

アルファードには多くのグレードがあるため、標準装備の内容が異なっており、中にはオプションで付ける必要のある装備もあります。トヨタ純正のナビ・オーディオは基本的にはオプション装備となります。純正ナビにも販売店オプションナビとメーカーオプションナビがあり、T-ConnectSDナビゲーションシステムナビ、いわゆるメーカーオプションのナビはエグゼクティブラウンジグレードにのみ標準装備されています。メーカーオプションのナビはJBLプレミアムサウンドとセットオプションとなっており、更にバックガイドモニターとパノラミックビューモニターのどちらとセットになっているかで、価格が約65万円から72万円と変わってきます。

 

新型アルファードでは、サンルーフをムーンルーフと説明していますが、どのグレードであってもムーンルーフはオプション装備です。一部のハイブリッド車では、オプションでも付けられないタイプもあるため、注意しましょう。シートの種類としては、エグゼクティブラウンジグレードにプレミアムナッパ本革が標準装備されていますが、ガソリンの2.5Lと3.5LのSCで本革がオプションになっています。標準装備のシートは、合成皮革とファブリックであり、グレードやパッケージによってシートの種類が決まっています。アルミホイールはグレードによって、16インチ、17インチか18インチのいずれかが標準装備されています。

 

アルファードは、高級感のある大きな車というコンセプトが人気となり、中古車でも高値で取引が行われています。3年から5年落ちであっても、高値で売却できる可能性が高い車です。マイナーチェンジやフルモデルチェンジをする度に、デザインや高級感が増しているため、新しいアルファードに買い換えるという方も少なくありません。一度ご自分のアルファードの価格を調べてみるのも良い方法でしょう。

 

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